チョン・セラン作家(中)、小川哲作家(右)、ムン・ジョンヒ作家(左)
韓国文学の魅力を伝える総合イベント「K-BOOK in TOKYO」が開催されました。
今回は、本屋大賞(翻訳小説部門)の受賞作家であるキム・ホヨンさんとファン・ボルムさん、韓日SF作家の対談としてチョン・セランさんと小川哲さん、さらに韓国ヒーリングエッセイの世界としてムン・ジョンヒさんによるブックトークが行われました。
また、最新の韓国文学や話題の絵本など約100冊を展示する「K-BOOK展示」や、代官山 蔦屋書店での「韓国ブックフェア」も実施されました。
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