『韓国と日本における文化交流の新しい流れを考える』
〜韓流の現状とトランスナショナルな文化交流〜
10月1日から2日間にわたって開催された「日韓交流おまつり2011 in Tokyo」を記念し、日本における韓流の現状と見通しを多様な角度から診断し、この現象が両国関係や関係認識、そして両国(民)の相互認識にどのような影響を与えるのかについて、そして、真の意味において、国家・国民の枠を乗り越える新たな文化交流の流れを可能にするかどうかについてを考えるシンポジムが韓国人研究者フォーラム主催(共催:韓国文化院、韓国コンテンツ振興院)のもと9月29日(木)13:30から4時間半にわたって開催されました。
この日は白眞勲参議院議員が会場を訪れ祝辞を披露し、パネリストの顔ぶれからも時間が足りないくらい様々な意見が交わされました。
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