指定スキット部門中学生発表の様子(右) / 小学生組も頑張りました!(左)
ヨン様にあの戦場カメラマン?指定スキット部門の様子
真冬であるにもかかわらず全国的に温かくなったこの2月6日の日曜日、福島も8度を超える晴れたお天気となり、「話してみよう韓国語」福島大会のために出場者はもちろん、応援する方々まで多くの方々が会場である福島市市民会館に駆け付けました。
今年の福島大会は応募数が14組28名と少し寂しかったものの小学生と中学生の出場者が一生懸命発表する姿で来場者を引き付けると同時に会場を暖かくし、その他大学生から社会人、そして50代の方々まで幅広い年齢層の方々がこれまで練習した成果を発表しました。
指定スキット部門、創作スキット部門共に独創的でユニークなアイディアが次から次へと現れ、ヨン様やピはもちろん今話題の独特な語りで有名になった戦場カメラマンまで登場人物にするなど、多いに会場を沸かせました。
今年は若干応募不振だった福島大会ですが、来年は県内の郡山や会津、いわきなどまで積極的に広報を手掛け、山形や宮城の周辺地域とも連携していく予定ですので福島県はもちろん、南東北地域の皆さん、是非とも「話してみよう韓国語」福島大会を応援してください!
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