韓国の伝統お茶および麻の葉っぱでつくられたおもちの試食
古墳に絵を再現した高句麗時代のハンボク/3~7世紀のはんぼく・ドラマ「薯童謠」で使われた衣装。
朝鮮時代初期の貴族の礼服 / 18世紀のハンボク‐チョゴリが短くなった。
現在、韓国文化院ではソウル女子大学校衣類学科が所蔵している韓国伝統服飾を展示しています。
生まれてまもない乳児の服をはじめ、児童服、成人服、冠婚葬祭などで身につける各種礼服など多様な服飾をご覧頂ける展示会です。
1月30日(金)に行われたレセプションの際には、韓国の伝統茶の試飲やミニファッションショーも開かれ、4世紀の高句麗時代のハンボク(韓服)から現代のハンボクまで様々なハンボクを披露し、参加者の方々から好評を頂きました。
続きは「韓国服飾の足跡と今」展【Ⅱ】をご覧ください。
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