テコンドー公演チーム「ミルメ」の皆さんも記念写真を!
平昌五輪のマスコット「スホラン」と「バンダビ」は今も人気!
去る4月13日から3日間にわたり、幕張メッセ国際展示場ホールでK-POPからK-Drama、K-Movie、K-Beauty、K-Foodに至る様々な韓国の文化コンテンツを体験できる世界最大規模の韓流フェスティバル「KCON 2018 JAPAN」が開催されました。
日本では2015年から開催され、今年で4回目を迎えた「KCON JAPAN」は、多様な韓国文化を体験できるコンベンション型の韓流イベントとして、年々その規模が拡大し、今年は約68,000人もの韓流ファンが参加しました。
会場では様々なK-POP関連のコンサートや韓流アイドルと直接触れ合える舞台を中心としたイベントが随時行われ、他にも多様な韓国の食べ物や文具用品、化粧品、ファッション用品など韓国の最新トレンドとコンテンツが一堂に紹介されました。
駐日韓国文化院も、この度のKCONに参加し、より多様な韓国文化を知らせるため日本で出版された韓国の書籍を紹介するK-BOOKのブースの運営を支援し、韓国の国技「テコンドー」のパフォーマンス公演を披露する一方、韓国の伝統茶を紹介するSNS広報キャンペーンも展開しました。
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