『金時鐘コレクション』全12巻発刊記念
今なぜ、金時鐘か
〈基調講演〉吉増剛造
〈自作朗読〉金時鐘
〈シンポジウム〉
鵜飼 哲(フランス思想/一橋大学教授)
姜信子(作家)
佐伯一麦(作家)
四方田犬彦(映画史・比較文学)
〈コーディネーター〉細見和之(ドイツ思想/京都大学教授)
[日時]2018年4月13日(金) 18:00開場/18:30開会
[場所]新宿文化センター 小ホール
[参加費]1500円(当日、受付にて) *自由席
*ウェブサイト関連ページ↓
http://fujiwara-shoten.co.jp/main/news/archives/2018/03/41312.php
https://www.facebook.com/events/1509226712533747/
★5月26日(土)には、大阪でも発刊記念シンポジウムを開催予定。
http://fujiwara-shoten.co.jp/main/news/archives/2018/04/52612.php
https://www.facebook.com/events/163917484324158/
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金時鐘コレクション(全12巻)
[推薦]
鶴見俊輔・辻井喬・金石範・高銀
吉増剛造・四方田犬彦・鵜飼哲・佐伯一麦
《体裁》
四六変上製
平均各350頁
定価=各予本体2800円+税
2018年1月発刊(隔月刊予定)
その詩のすべてと、随筆や評論、講演、そして「金時鐘論」までを集成し、満を持して刊行される待望のコレクション!
http://www.fujiwara-shoten.co.jp/shop/index.php?main_page=index&cPath=171_299
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