★輝く人にはわけがある!★
韓国書籍専門出版社「CUON」、神保町のブックカフェ「チェッコリ」を立ち上げ、韓国文学ブームを牽引してきたキム・スンボクさんにネホリハホリお聞きします。
・詩を書いていた文学少女時代
・文学専攻の大学時代、詩作をやめる
・日本留学のきっかけ
・WEB制作会社の社長になる
・出版社CUONを立ち上げる
・新しい韓国の文学シリーズ
・出版する本選定の基準
・翻訳依頼を断った人がいる?
・神保町の韓国書籍の聖地「チェッコリ」
・CUON主催の韓国の本 翻訳コンクール
・翻訳コンクール入選者の特徴&傾向
・翻訳スクールを始める
・どういう人を翻訳者として選んでいるのか
・作家たちとのエピソード、裏話
・K-文学ブームの未来予測?
・これからの夢
・質問コーナー
<チケット概要>
・視聴期間:2023年12月16日~2024年1月14日(販売締切:2024年1月7日)
・視聴券:1,650円
※ お申込の方には、12月15日の夜、一斉メールにてアーカイブ動画をお送りいたします。
※ 12月16日以降のお申込はその翌日にお送りいたします。
★金承福(きむ すんぼく)★
ソウル芸術大学文芸創作科で現代詩を専攻。
1991年卒業し渡来。日本大学芸術学部文芸科卒。
広告代理店勤務後、2000年には縁あってWeb制作会社社長となる。
「来日してから欠かさなかったことは韓国の詩や小説を読むこと」というほどの本好きが高じて、韓国小説を日本語で翻訳をし、友人らに読ませ続ける中、友人にいわれた一言で自ら出版社を立ち上げて出版することを決心し、2007年株式会社クオンを立ちげる。
そして事務所移転に伴い2015年7月7日神田神保町に韓国語原書書籍・韓国関連本を専門に扱うブックカフェ「CHEKCCORI(チェッコリ)」をオープンした。
★詳細&お申込みは↓
https://www.shin-gogaku.com/ikebukuro/event/detail.php?aid=175