去る3月16日(土)に韓国語界の甲子園、第12回クムホ・アシアナ杯「話してみよう韓国語」高校生大会が韓国文化院ハンマダンホールで開催されました。
今年も、韓国語のスピーチ部門とスキット部門、日本語エッセイ部門の3つの部門に全国から686名の高校生から応募をいただき、29名の高校生が本選大会に参加し個性豊かな発表を披露しました!
大会の結果は次の通りです。
<審査委員特別賞>
日本語エッセイ部門 :荒木 友香(中央大学杉並高等学校3年)
韓国語スキット部門 :井手上桜子(開陽高等学校1年)・段 亜津未(鹿児島城西高等学校1年)
韓国語スピーチ部門:芳賀 零(松戸国際高等学校3年)
<優秀賞>
日本語エッセイ部門①:萩谷 叶美(豊多摩高等学校1年)
日本語エッセイ部門②:山上 彩夏(北海道釧路湖陵高等学校1年)
韓国語スキット部門②:奥畑 れな・ 上杉 湧月(舟入高等学校2年)
韓国語スキット部門②:前川大翔・ 池端真菜(八千代松陰高等学校2年)
韓国語スピーチ部門①:赤尾 みのり(千種高等学校2年)
韓国語スピーチ部門②:伊藤 志織(千種高等学校3年)
<最優秀賞>
日本語エッセイ部門 :山崎 理咲子(中央大学杉並高等学校3年)
韓国語スキット部門 :藤本理子・ 荒美結(東京学芸大学附属 国際中等教育学校5年)
韓国語スピーチ部門:横山 珠羽(横浜国際高等学校3年)
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