第14回 「話してみよう韓国語」 青森大会
去る2018年12月15日(土)、青森市の青森中央学院大学にて「話してみよう韓国語」青森大会が開催されました。「中高生スキット」、「一般スキット」に厳しい1次審査を通過した16組32名が出場しました。
2人1組で発表するスキット部門では、「記念日」をテーマにした中高生部門と「ツナキムチチゲ」と「チョンヤン唐辛子」をテーマにした一般部門に分かれ、想像力豊かな内容の発表が披露されました。
今回初めて大会の休憩時間と審査の時間帯に韓国文化体験ブースが設けられ韓服、伝統民俗遊び、韓菓と伝統茶の体験を通じて言語と文化を一緒に楽しむ場となりました。出場された皆さん、大変お疲れ様でした!
【大会結果】
<中高生スキット部門>
-最優秀賞: 大島 未来(おおしまみく)・瀬川 穂(せがわみのり)ペア-
-優秀賞: 上山 緋菜(かみやまひな)・外崎 由利菜(とのさきゆりな)ペア-
-奨励賞: 長利 美留(おさりみる)・相馬 菜乃香(そうまなのか)ペア-
-特別賞: 佐藤 蓮(さとうれん)・佐藤 愛結(さとうあゆ)ペア-
<一般スキット部門>
-最優秀賞: 佐藤 由梨(さとうゆり)・原田 莉奈(はらだりな)ペア-
-優秀賞: 及川 志穂(おいかわしほ)・菊地 夏希(きくちなつき)ペア-
-奨励賞: 小野寺 志織(おのでらしおり)・晴佐久 彩乃(はれさくあやの)ペア-
-特別賞: 成田 大河(なりたたいが)・細越 陸(ほそごえりく)ペア-
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