作品「コンベニトタ」-ナムサダンに街での遊戯の披露を許諾する意味
韓国文化院ハンマダンホールの今年最後の公演である「K-Arts振付集団東京公演」が12月15日(木)に開催されました。
韓国文化院で紹介される機会が少ない純粋芸術分野の作品にもかかわらず、多くの方々にご来場いただきました。ご来場の皆さま、韓国新鋭舞踊家たちの舞台はいかがでしたか?説明がなければ作品の意図を理解するには難しい舞台であったと思いますが、観覧の前に作品説明に一度目を通していただければ十分に楽しんでいただける舞台だったのではないかと思います。
今年2016年の文化院企画公演は今回の公演で終了となります。多くのご関心とご観覧に感謝します。
来年2017年も様々なジャンルの良い公演を企画しております。乞うご期待ください。
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