日本人の遠い記憶を呼び覚ます古代歴史ファンタジー小説
「東遊伝~鷹王と八百万の神々」の著者の堀田はりいです。
昨日放送されたドラマ「オモニからの手紙・姜尚中と母」(BSプレミアム)を観た感想をブログに書きましたので、ご案内します。
「トンイ」(BSプレミアム)を観たあと、いつもなら、即、「サンデー・スポーツ」(NHK)に切り替えるのだが、昨日は鷹(ホークス)が負けていることがわかっていたので、チャンネルをそのままにしていた。
「政治学者の姜尚中さんの番組か」と、寝惚け眼で観てるうちに、番組に段々と引き込まれていった。
姜尚中さんはわたしとほぼ同じ年代(わたしの方がほんの少し年下)で、福岡市のわたしの実家の近所には朝鮮部落があり、たまたまだが、学んだ大学も同じだったこともあって、身近な人のドキュメンタリーを観るように、興味深く観させてもらった。
続きは・・・
「東遊伝~鷹王と八百万の神々」ブログ
http://ameblo.jp/toyuden/
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