開館カレンダー:2019/8
1
10:30~18:30
2
10:30~18:30
3
10:30~17:30
4
5
6
10:30~18:30
7
10:30~18:30
8
10:30~18:30
9
10:30~18:30
10
10:30~17:30
11
12
13
14
15
16
10:30~18:30
17
10:30~17:30
18
19
20
10:30~18:30
21
10:30~18:30
22
10:30~18:30
23
10:30~18:30
24
10:30~17:30
25
26
27
10:30~18:30
28
10:30~18:30
29
10:30~18:30
30
10:30~18:30
31
10:30~17:30

新着・おすすめ資料

 
■ 新着図書  [total : 59]
『韓国語リーディング タングニの日本生活記』
(金玄謹著、白水社製作、2015年、日本語)

韓国語中級学習者のためのリーディング教材です。 10年以上日本で暮らした韓国人による日本に関するエッセイ形式になっていて、中級レベルの読解力がつくとともに、韓国人の目に映った日本の様子もわかる一石二鳥の教材です。

『AIM 07 韓服』
(、AI Entertainment製作、2015年、日本語)

AIMシリーズは、今までに韓国料理、韓方、テンプルステイなどをテーマに年4回刊行されているムック本です。 7回目のテーマは「韓服」です。美しい写真とともに韓服デザイナーのインタビューが載っており、韓服の伝統から現代、そして未来まで見えてくる楽しい一冊です。

『韓国食文化読本』
(朝倉敏夫・林史樹・守屋亜記子著、国立民族学博物館製作、2015年、日本語)

日本でもいまやすっかりポピュラーになった韓国料理ですが、どのような文化を背景にしてできたのか。 主食の米類から肉料理、軽食、調味料、食器、陰陽五行説、韓国化された日本食に至るまで、韓国の食文化をしっかりとした記述でわかりやすくまとめられている一冊です。

『インスタントラーメンが海を渡った日』
(村山俊夫著、河出書房新社製作、2014年、日本語)

日本生まれのインスタントラーメンは、いまや韓国でも欠かせない料理の一つになっていますが、そのインスタント麺が、どのようにして日本から韓国に伝わったのか、その舞台裏が分かる一冊です。 インスタント麺をめぐるドラマをぜひこの本で味わって下さい。

[1][2][3][4][5][6][7][8][9][10][11][12][13][14][15]