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新着・おすすめ資料

 
■ 新着図書  [total : 59]
『あなたは本当に「韓国」を知ってる!?』
(権鎔大著、駿河台出版社製作、2015年、日本語)

毎年東京にて行われる交流イベント「日韓交流おまつり」の協会事務局長を務める筆者が、ご自身による様々な体験談を客観的かつユーモアを交えつつ、韓日の文化、気質の違いを分析した書籍です。 韓日比較文化論に関心のある方にはまずご一読して頂きたいおすすめの一冊です。

『ペクジョンウォンが推薦するおうちごはんメニュー52』
(ペクジョンウォン著、ソウル文化社製作、2015年、韓国語)

日本でも「セマウル食堂」などのチェーン店を運営する、韓国を代表する飲食チェーン店運営会社の代表による韓国家庭料理のレシピ本です。 テンジャンチゲ、わかめスープなど52個の基本的な家庭料理の詳しいレシピが写真付きで載っています。このレシピ通りに作ると、本当においしい料理ができると話題の一冊です。

『立ち止まれば、見えてくるもの』
(慧敏著、Sam&Parkers製作、2015年、韓国語)

この本は、既に資料室にある本ですが、今回新しく入ったこの本の書誌情報欄を見ますと今年の10月に発行されたこの本は、756刷と書かれています。 書籍の人気を表す言葉として“増刷”という言葉が使われますが、この本の人気の度合いが分かるのではないでしょうか。

『ライディングダイアリーインジャパン』
(チャンウォンジェ著、ミョンテ製作、2015年、韓国語)

稚内から鹿児島まで自転車で走破した東亜日報東京特派員による旅行記です。 日本情勢に詳しい人といえば、研究者の方などが思い浮かびますが、忘れてはならないのが新聞社の特派員の方たちです。 日々、日本の動静を韓国に伝えるために、政治情勢から伝統文化そして何気ない日常の風景まで全方位にアンテナを張り巡らしている彼ら達こそ日本情勢のエキスパートではないでしょうか。そんな筆者が自転車で日本各地を巡り、現地の方との交流や日本の中にある韓国文化を訪ねていく充実した内容の一冊です。

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