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新着・おすすめ資料

 
■ 新着図書  [total : 58]
鳥のおくりもの
(ウン・ヒギョン著、段々社製作、2019、日本語)

12歳の少女ジニは、常に「見る私」と「見せる私」に 自分を分離し、演じ分け、身近な大人たちを観察している。 一体、少女はその冷めた目で彼らに何を見たのか? なぜ彼女は、12歳で成長することをやめたのか? 朴正煕政権下の1969年、地方の小さな町を舞台に、 笑いとペーソス溢れる筆で人々の<生>の裏面に迫る 韓国のロングセラー小説。

中くらいの友だち Vol.5
(『中くらいの友だち』編集部著、皓星社製作、2019、日本語)

最高でも最低でもない、韓国との“中くらい”の友情のかたちを探る雑誌の第5号。 執筆陣は在韓日本人、在日韓国人、長年韓国とかかわってきたメンバー。詩、エッセイ、翻訳、街歩き、韓国伝統食や韓国ロックなど、ユニークな視点で韓国にアプローチします。 今号は在日女性3名(李 銀子さん、きむ・すひゃんさん、金利恵さん)の「在日女性三部作」を掲載。斎藤真理子さん訳、金起林の「間島紀行」は初邦訳。他にも新メンバーを迎えるなど、ますますパワーアップしてのお届けです。

外は夏
(キムエラン著、亜紀書房製作、2019、日本語)

汚れた壁紙を張り替えよう、と妻が深夜に言う。幼い息子を事故で亡くして以来、凍りついたままだった二人の時間が、かすかに動き出す(「立冬」)。 いつのまにか失われた恋人への思い、愛犬との別れ、消えゆく千の言語を収めた奇妙な博物館など、韓国文学のトップランナーが描く、悲しみと喪失の七つの光景。 韓国「李箱文学賞」「若い作家賞」受賞作を収録。 韓国で20万部突破!! 韓国文学の騎手が「喪失」をテーマに紡ぎ、2018年、韓国の最大手書店「教保文庫」で『82年生まれ、キム・ジヨン』に次ぐ小説部門第2位となったベストセラー。

ネイティブっぽい韓国語の発音
(稲川右樹著、HANA製作、2019、日本語)

著者:稲川様よりご寄贈頂きました。誠にありがとうございます。 (内容紹介) 稲川右樹先生が提案する、今までにないまったく新しいタイプの韓国語発音学習書! 過去4年間にわたり「ゆうきの韓国語発音セミナー」と題して全国の会場で開催してきた韓国語の発音講座の内容を、1冊の書籍にまとめました。韓国語ネイティブに通じるための発音を習得する入門編と、さらに一歩進んだ「ネイティブっぽい」発音を習得する応用編の2部で構成されています。

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