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自由掲示板

 
掲載日 : [2020-09-26 16:41]   照会数 : 1091
教会を共に開拓しましょう。
 
 
こんいちは。イエス様の平安(平和)が共にありますように御祈りします。現在、教会の建物はあるけど牧師が不在している教会を探し求めております。

日曜日は、自宅で聖日礼拝をおこなっています。平日は、東京23区、神奈川、埼玉等に小グループで家庭集会及び祈りと聖書のみ言葉の分かち合う時間を設けています。

私は、韓国ソウルの出身で日本に来て30年(1990.1.8入国)になります。2011.3.11の地震で、人生の辛い思いがけない経験をしました。日本は、私にとって第二の故郷です。現在、日本キリスト教団の牧師として属して居ります。

2013年4月、韓国の母が病院のミスで全身が麻痺されて約3年位
寝たきりの状態でした。母の看病の為に日本と韓国を毎年何回も往き来し、2016年12月神様に癒されて一人で車杖で御手洗いを出入りが出来ました。それから、2019年8月17日朝(90歳)に
天に召されました。父は11月1日、夕方(96歳)に天に召されま
した。

2013年5月から2020年7月6日まで上記の理由で日本と韓国を往き来し、家庭巡回礼拝を捧げることになって、キリスト教の宣教の一つである障害を持っている方々との交わりをしておりました。

世界中にある教会があるべき姿について次のように目覚めました。一般的には、平日は教会によっては異なりますが、大体日曜日だけ開く教会が多いようです。私が目覚められた教会は24
時間365日、平日も開かれる教会としてあるべき事です。

その為には、地域的に投資者や慈善家の支えが必要とされます。つまり教会は建物だけに置かれた教会ではなく地域の人々と共に支え合ったりする教会としてあるべきだと思います。

精神障害者や心身障害者を支えながら、心身が貧しい人々の結婚式の場所やお葬式場として提供するとか、夫婦共に働いて家に残されている子供達の学習と憩いの場所や高齢者の人々の憩いの場所として提供し、時々町をパトロールするように...

だからと言って貧しい人だけではなく、冨んでいる人であっても即ち、誰でも出入りが出来るような教会を開拓しようとしております。その為に、以前に発行した福音新聞を地域教会の情報紙として生かそうとしております。

宣教の使命は、 次の聖書のみ言葉に基づいて居ります。使徒の働き 1章8節「しかし、聖霊があなた方の上に臨まれるとき、あなた方は力を受けます。そして、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、および地の果てにまで、私の証人となります。」マタイの福音書 28章18~20節 いつまでもあなたと共にいる。
どうぞ宜しく御願い致します。

連絡先:080-4926-0091
根本宣男(이요한)牧師
 
 
 
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