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新着・おすすめ資料

 
■ 新着図書  [total : 54]
『鳥』
(オ・ジョンヒ著、段々社製作、2015年、日本語)

親に置き去りにされた子供を描いた作品。 宇宙で一番美しい娘「宇美(ウミ)」、一番カッコイイ男 「宇一(ウイル)」と名付けられた姉と弟。だが母は貧困と父の暴力に耐えかねて家を去り、父は出稼ぎに出たまま戻らない。孤独と絶望の淵で、幼いふたりはどう生きるのか?彼らの未来は? 宇美の容赦ない目で不安定で不条理な現代社会を浮き彫りにし、2003年リベラトゥル賞(ドイツ)受賞。独・仏・英・露語など10ヵ国語に翻訳の話題作。

『ある宇宙人の人類学報告書』
(イ・ギョンドク著、sakyejul製作、2014年、韓国語)

宇宙人たちが、人類の文化を調べて報告書を作ったなら?人類文化の本質を通す、興味深いストーリーが広がる! 大人になるってどんな事?一夫一妻制が最も合理的な結婚制度なのか?男性と女性の役割はどうやって決められるのか? この本は、仮想の宇宙人報告書を社会化、文化交流、大人になる事、結婚と家族、遊びとお祭り、宗教の役割、権力の種類など、人類文化の本質を通す興味深いストーリーが広がります。多様な文化を理解する力を育て、私たちの姿を客観的な視覚から振り返ることができます。

『幸福の起源』
(ソ・ウングク著、21c books製作、2014年、韓国語)

・あなたが知っていたそれは、幸福ではない! ・幸福は、「生存と繁殖」のための進化の産物。 ・人間はなぜ幸福を感じるのか。 ・幸福は生存のための手段。 ・幸福は、「強度」より「頻度」が重要である!

『十長生をたずねて』
(チェ・ヒャンラン著、岩崎書店製作、2010年、日本語)

「十長生」をあつめて、おじいちゃんにもっていってあげたい! 昔から韓国の人びとは、寿命が長いと信じられた十の自然物、十長生を、生活の中の道具に刻んできました。 家族の長寿や健康を願う気持ちが暮らしに息づく、韓国文化が薫るお話です。

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